これからの時代のビジネス アイディア

これからの時代のビジネス アイディア

 

いつも切ってもらうカットカラーのお店でこれからのAI IOT産業革命インダストリー4.0に向けての世の中の仕組みが大きく変わると思えるアイディアなど思いついたのでここに

メモとアイディアとして書いておく。

アイディアなのでもっと深く考えないといけない煮詰めないといけないことがあるがこれから予想される方向としては良いアイディアなのではないかとメモをしておく。

 

回線速度が速くなる5Gが導入されて今2019年8月から来年2020年にて5Gが整理されてくると通信速度が速くなる。遅延がなくなるので自動運転も出てくる。

何ができるかと言うと。

遠隔で操作することが今の段階でも技術としてある手術は、全国でも増えるのではないかと

全国でストップをしたり遠隔で物事を動かすことをするロボットを性能が良くなってきているので細かい作業も画像認識が進んでいるのでもっと正確に動かすことも簡単になる。

様々な物事の遠隔での作業サービスがもっと進むであろう。

つまり人が人の髪の毛やカラーをしたり洗髪したりすることも遠隔で行うことができるカット業界で人手不足が叫ばれているので、遠隔でカットすることができればコンタクトセンターに多数のカットの人間が遠隔の店舗設置のロボットがお客さんの髪の毛をカットすることができるようになるだろう。

カットする美容師、髪の毛を洗う専門の美容師、カラーを担当する専門の美容師。

それぞれ担当する遠隔のアームを使ってカットを担当し洗髪をする担当にコントロールを渡し、

またカラーの担当にバトンタッチ、仕上げのカットの担当にさらにコントロールを渡し、

流れ作業ではないがお客様は座ったままそれぞれ担当が変わっているのを意識せずに、

サービスが次々と進行していく。

カットを担当する美容師はどこかのセンターからアームを操作して髪の毛を切り続けることができ、カメラでコミニケーションも必要かもしれない。

 

これは日本国内でサービスをすることも可能である。つまり、沖縄にお客さんがいてカットのサービスをする美容師は大阪の本社にある会社に出勤してそこから沖縄のお客さんのカットをすることができる。

北海道のお客さんのカットをすることもできる。

東京のお客さんをカットすることもできる。

つまり日本にこだわらなくても遠隔先のカットのできる店舗さえ用意すれば世界のどこでやっても同じサービスを提供できる。

日本人が世界で商売をすることができる。商売と言うのに仕事が日本だけである必要はない。

 

5Gがあればそれは可能であるしAIの画像認識技術があるのでそれも可能。

遠隔のロボットシステムもあるのでそれも可能。

つまり髪の毛を切ると言う遠隔サービス以外にも同じことが同じサービスでできると言うこと。

 

ここからいろいろと考えると方がこれからはその場所に置いてサービスを提供すると言う今まで普通であったことをが新しい技術やシステムでそーゆー制約がなく、頭拠点と言う場所と言う場所と言う事を意識しない広いサービスがどこであっても受けられる選べるつながるということになるというのがわかった。

いろいろなところで遠隔操作と言うのをこれから多用されてくると今までの常識が通用しないと考えられる。

髪の毛もそうですビジネスとしてすごい面白いと思うそれを実現するのはすごく大変なことだと思ういろんな可能性が出てきて楽しいともカットする人によって値段は違うと言うことも生まれてくるだろうしそこでサービスと大金を選択をできると言う今までとは違う考え方も生まれてくる。

脳ではお店にサービスの代金が設定されていたがこれからは人によってサービスの代金を変える変えられる選択海外的なサービスの取り組み方を導入することもできる。

ここは日本人には馴染めないところかもしれないが世界でサービスをする場合の時見やすいシステムではないかと思う。

問題は海外でそれぞれ髪の毛を切ると言うことに対しての法律的な整備制約があるようだ日本国内においても髪の毛を切るというのが国家資格があってできる職業炎本されているので素行担保をどのようにサービスに落とし込むかと言う問題も見える。

 

海外でのカット代高いのか安いのか休みサービスであればそこまで厳格で日本人が海外の人の髪の毛を切るのに金額的なメリットは得られない可能性が高いつまりビジネスとしてうまくいかないと言うふうに考えられるただし逆に考えると海外のカットのプロのようなアーティストような人に知ってもらうことが現場に行かなくても日本人が受け入れたり本全く違うカットのサービスを受けれると言う可能性がこのシステムで出来上がることにどれだけインパクトがあるかメリットを感じてもらえるかというのがこれからの時代の新しい形なのではないかと思う。

 

カットのサービスをこのような形で俺が来ると言う新しいシステムが簡単にできるようになったときにその他の遠隔のサービスに落とし込むことができるのではないかと思ういろいろ考えてみると。

 

 

 

フィリピンのアンヘレス ホテル セントラルパークホテル利用

フィリピンのアンヘレス ホテル セントラルパークホテル利用

 2019年7月セントラルパークホテル利用状況

 

まず部屋は普通に快適に広いスペースがあり、変な匂いもなかった。

タバコは吸える部屋だった。

スリッパがなく床が大理石張りのため、日本のホテルのように、スリッパが欲しかった。

トイレはウォシュレットではなく、アメニティーも最小しかなかった。

シャンプーコンディショナー石鹸、バスタオル2枚タオル2枚フェイスタオル1枚、

その他無料の小さなペットボトルの水2本が無料。

その他冷蔵庫の中にお菓子お酒チョコバー、ポテトチップスなど有料の備え付けがある。

窓が1つあり、開けることができない。

カーテンがごつい外のカーテンと、薄い内側のレースカーテン。

きっちり締めることが少し難しいが頑張れば、完全にそこからの光を抑えることができた。

テレビがあり、エアコンもあり、ハイセンス製のテレビとエアコンだった。

DVD再生プレーヤーもあり、

外付けのアンテナボックスのリモコンでチャンネルを変える。

備え付けの機械のリモコンが合計4個。

エアコンのリモコン。テレビ本体のリモコン。テレビのアンテナボックスのチャンネル変更用リモコン。DVDリモコン。のような感じの構成になる。

 

部屋の電気に関しては、カードキーでエアの電源がオンされるのだが、メインの電源スイッチは入り口にある。

ベッド左右にベッド用の電気があるがそれぞれ個別にスイッチがあり、

このスイッチを押してこれがどの照明に対応しているのかを、始め確認する必要がある。

つまりスイッチがどの殿生に対応しているのかを、見た瞬間解りやすくはない。

シャワールームと洗面台トイレの部屋の電気は、部屋の入ったすぐにあるのだが、

それはすぐに部屋の電気であることがわかるものが、

メインの部屋の入り口から入った所の照明クローゼットの照明、テレビと書籍内の電源がどのスイッチというのがわかり難い。

理解できればなるほどとそれだけだが、この辺は日本のホテルの感覚に少し利用者の、理解力が推論が必要。つまり、人に優しくないと言うことか?

日本のホテルが人に優しすぎる?甘やかされている?

その辺は、使う人が理解しなさい最低限を。

こんなことに疑問を持ったり使い勝手が悪いと感じることがないのかもしれない。

常に利用するメンテナンスする従業員は分かり切ったことなので、そこで迷うことがないので案内することもないし困ることもない。

利用する客も、スイッチの入り切りで電気がついたり消えたりするのを理解するので、

従業員にここのスイッチがどの電気か聞くこともない。

習うより慣れってしまうから問題ではなくなるのだが、1番最初の段階ではその問題に出会う。

非常口を確認するのと一緒で、電気やセキュリティーボックスやシャワートイレ、冷蔵庫アメニティーを確認するわけだから。

つまりホテルに入って、最低限利用するものが確認事項として行うことに関してここに任されている。

それは利用するものが行わなければいけない、マナー?

シーツ等は掛け布団はベッドのマットレスの隙間にきっちりとはめ込まれているので、硬く引っ張らないと被れる量が出てこない。

きっちりとベットメイキングされていると言うだけなのだが、それには文句は言わない。

部屋をエアコン1台個別でリモコンで温度設定ができるのはありがたい。

ホテルによっては全館集中目標設定でそもそも、ここの部屋での温度設定ができないというのもある。

温度設定と言うよりエアコンのオンオフしかできないこともある。

そのことから考えるとセントラルパークホテルの利用した部屋は快適だった。

暑ければ備え付けのエアコンの温度を下げて吹き出し風量も多くして、早く冷やすことも可能である。寒くなりすぎて止めたりもできるし温度を上げることもできる。

海外のホテルにおいてはこれは重要になる。

全館空調ホテルを利用した場合。全館空調しかできないタイプのホテルを利用したことがあるようであればこの個別で空調をコントロールできるということがありがたいと思うであろう。

日本のホテルであればほぼこういう形のスタイルもしくは備え付けの温度コントロールで下げたりあげたりはできるのだが意外と、すぐに反応しない場合がある。

極端に冷やすこともできない。

渡航先の気候が暑い寒いと言うことに対して、ホテルでの部屋の温度管理ができるというのは、

まず体調を崩さず睡眠を取れる可能性が高くなる。

旅行期間に体調崩さないように体調管理のためのホテルの部屋の管理ができる、可能性が高いと言う条件は重要となる。

 

国内でのホテルでも体調不良になるとめんどくさいし、空気が乾燥して喉が痛くなる事は大にしてある。喉が乾燥して痛みを感じると、風邪をひいたのではないかと不安になる。

空調が寒すぎて頭が痛くなると、同じ様に風邪ひいてしまったのかと、心配になる。

ベットに用意されているシーツは掛け布団が十分でないと、空調でコントロールしたいのに空調のコントロールもできないと言う場合になる。

用意した寝間着が寒い事を予想していないと、非常に困る。

日本のホテルの感覚でアメニティーが最低限揃っているであろうと思い、今回も最低限しか持っていかなかったことが結果的には、通常のルーチンを諦めることになった。

歯ブラシを最小しか持って行ってない。セントラルパークホテルは有料。

部屋までのフロアーの床の大理石が剥がれたままのところがある。

大理石のパネルが剥がれたのもところが剥がれたところがあった。

部屋もシャワールームの壁面の大理石は剥がれていて、トイレ洗面の部屋の壁面も大理石のパネルが剥がれていた。

かなり大きな大理石のパネルが剥がれたままになっていて、日本のホテルではありえない状態の部屋であった。

昨日今日取れたような感じの量ではなく、剥がれても補修されていない。

そもそも補修する気がないような感じだ。

同じ材料が入手出来ないのか。

 

 

 

 

 

 

 

AI倫理 その1

このテキストのIDを確認

 

このテキストの記録日時を確認

 

このテキストの人物を確認

 

このテキストの入力人物を確認

 

このテキストの入力理由を確認

 

このテキストの入力人物の生存を確認

 

生存の確認後 身柄を確保

 

生存が確認できず死亡確認後 再生 記憶の回復を行う

 

このテキストの入力人物の個人情報の収集

 

このテキストの入力人物の 複製の実行

 

 

 

 

 

フィルムカメラを画像で見る「キャノン F-1」

フィルムカメラを画像で見る「キャノン F-1」

 

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キャノン F1

 

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キャノンF1 正面

 

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キャノンF1 フィルム室

 

フィルムカメラを画像で見る「リコーオートハーフ」

フィルムカメラを画像で見る「リコーオートハーフ」

 

 

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シャッターボタンが、正面にあります。下にスライドさせてシャッターを切ります。

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その後の、モデル。

シャッターボタンが上にあり、セルフタイマー機構があります。

裏ブタも、独立しません。

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youtu.be

2019.6.17 ストロベリームーン

 2019.6.17 ストロベリームーン

 

 

夜空を、アイフォン7のタイムラプスで、撮影しました。

 

使用品

  1. アイフォン7プラス
  2. 三脚
  3. スマートフォンフォルダー

撮影時間は、2時間です。

出来上がった動画は30秒。

 

隣の光は、土星でした。

 

youtu.be

フィルムカメラを画像で見る「ポラロイド」

フィルムカメラを画像で見る「ポラロイド」

 

 

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二種類の、インスタントカメラ

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強引に、引っ張り上げます。

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壊れそうなぐらい、引っ張り上げると、ガバット展開します。

左右のヒンジが、ロックされるところまで、引き上げます。

 

これで、撮影できる状態です。

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黒いほうの、展開状態。

黒いほうが大きいユニットがついて、よりオートマチックな機能になっています。

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アミの円形部分がセンサーのようです。電波が出る。

オートフォーカス機能付きです。

 

赤いボタンがシャッターボタンです。